ZEP TILL YOU DROP !!!!

手持ちZEPブートの感想。こうでもしなきゃ聴けません。。。

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日時:'73年4月1日
場所:Palais De Spotrs, Paris, France
音質:ツギハギ・オーディエンス(普悪混合)
レーベル:TDOLZ

感想:仕切りが悪かったコトで有名な(?)フランス公演。
しかし演奏はやっぱりハイテンション!
特にプラントは久々の好調!って感じで"Rock And Roll"からイイ感じ。
この曲が終わるとマイク近くのお客さん達が口々に「パーシー!パーシー!」と言ってるように聞こえる。
"Balck Dog"でも往年のハイトーン・バージョンにチャレンジするかのようなアプローチを聴かせてくれて思わずニヤリ。
"Dazed And Confused"に至っては4人で取っ組み合いの大喧嘩をしてるような状態で、聴いてるコチラも思わず興奮。
"Starirway To Heaven"でもプラント様はシットリと気持ち良さそうに歌い、ペイジもソロ後半の部分をカッコ良くキメてくれる。
コレはこの時期の決定版バージョンか?
この音源は色々なモノをツギハギしているようで目まぐるしく音質が変るのがちょっと聴きヅライ。



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